2008年06月12日

夏のボーナスをさらに倍にする方法。

夏のボーナスの季節が近づいてきました。さて皆さんは何に使う予定でいらっしゃいますか?日経の記事によれば、パソコンと薄型テレビが人気のようです。

ボーナスの使い道、上位はパソコン・薄型TV 消費意欲は減退(日経)
 調査会社のMM総研(東京・港)は2008年夏のボーナスの使い道に関する意向調査をまとめた。用途を複数回答で尋ねると「商品やサービスの購買」を予定する人の割合は前年比8.3ポイント減の36.9%となり消費意欲の減退が浮き彫りになった。

 購入したい商品・サービスの分野では「ITデジタル家電」が46.5%でトップだった。品目ではパソコン(17.8%)が首位で薄型テレビ(16.2%)がこれに続いた。規格争いに決着がついたブルーレイ・ディスクレコーダーは6.1%で6位だった。

 その他の使い道では「旅行」(39.7%)、「衣類・服飾品」(28.3%)が上位だった。 (14:10)



しかし、私がオススメなのは、やはりベトナム株ではないかと思います。VN指数も370.55と、最高値の3分の1まで落ち込んできました。日々下落をしており、もはやベトナム株には、誰も手をつけられない状況になっているといえるのではないでしょうか。

ここが買い時です。安全策で行きたい方は、とりあえずベトナム株を日本で扱っている

ニュース証券


に、口座を開設し、上昇気流を待って、買い付けをするという作戦はいかがでしょうか。ニュース証券では、タイ株やロシア株、そして6月中旬からはついにドバイ株にも投資を行うとのこと。

まずは、ニュース証券に口座を開設して、上昇気流を待ち、夏のボーナスを二倍にしてから、薄型テレビを購入するという作戦はいかがでしょうか。






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タグ:ベトナム株
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2007年05月22日

このブログをごらんのみなさまにご提案。

日ごろより、このブログをごらんいただきありがとうございます。ベトナム株の投資熱はますます高まるばかりです。私も、ベトナムファンドや個別銘柄株など勉強の日々ですが、今日はこのブログをごらんのみなさまにご提案です。

ベトナムという国にせっかく関心を持ったのですから、

ベトナムを支援する団体に寄附をしてみる

というのはいかがでしょう?

もちろん私はどの団体からも依頼されてませんし、以下に紹介するページは、ググって「ベトナム 寄附」で見つけました。念のため。

なぜ私がこのように思ったのかというと、ベトナム株に限らず、著名な投資家や億万長者といわれる人たちは、莫大な利益を得ただけではなく、慈善事業やボランティア団体への寄附などをしているということを知ったからです。

ベトナムは、長い歴史を、中国やフランスやアメリカとの戦いに費やしてきました。まだ貧困地域が多く残っているのも事実です。そうした地域の株式市場の健全化を投資という形で応援するのも大事ですが、利益の一部でもベトナムという国に還元してみてはどうかなあと思ったわけです。

ちなみに私は、莫大な利益を得たわけではありませんが、このブログで得たアフィリエイト収入を寄付してみようと思います。これから更に利益を得たなら、いろいろまた考えてみようかなと。

ということで2つ紹介してみたいと思います。

@財団法人日本・ベトナム文化交流協会

文部科学省認可の団体。個人年会費1口10,000円。

1989年、俳優杉良太郎氏(元理事長)が文化の交流と相互理解をテーマに、ハノイ市でチャリティーイベントを開催し、日本とベトナム国の文化交流の緒に着きました。施設や学校を訪問し、福祉活動を活発に取り組んだことが評価を受け、当時のド・ムオイ首相との間で日本・ベトナム両国の文化交流協会の設立が合意されました。

教育、文化、スポーツ、音楽など幅広い交流を行うとともに、両国の明日に向けた活動を推進しています。

2006年10月、新たに筒井豊春キャピタル・パートナーズ証券(株)代表取締役社長を理事長に迎え、同月開かれた安倍首相とズン首相との間で確認された「戦略的パ―トナー」として相互発展を目指す両国を、文化交流の側面からその役割を再構築し、より裾野の広い文化交流の発展を目指してまいります。

Aユネスコ・アジア文化センター

個人会員1口10,000円。

ユネスコ・アジア文化センター(ACCU:Asia/Pacific Cultural Centre for UNESCO)は、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の基本方針に沿って、アジア太平洋地域諸国の文化の振興と相互理解に寄与することを目的に日本政府と民間の協力によって設立された財団法人です。

ACCUは、1971年(昭和46年)4月に発足し、同年7月には、1969年3月以来アジアの図書開発活動に積極的な役割を果たしていた財団法人ユネスコ東京出版センター(TBDC)を合併し、現在に至っています。

ACCUは、ユネスコと緊密な連繋を図りながら、アジア太平洋地域ユネスコ加盟国と協力して、文化協力、教育協力、人物交流の分野で、現地のニーズを反映した具体的な地域協力事業を数多く推進しています。


もしご賛同いただける方がいたら、ぜひクリックしてみて下さい。そうでなくとも、こういう団体があるんだなとわかってもらえるだけでもよいかと思います。

もちろん、ベトナム株で資産爆増をねらうことが第一です。今後ともベトナム株関連ブログのみなさんの記事を参考にしながら、勉強していきたいと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
posted by vietnammoney at 19:06| Comment(0) | TrackBack(1) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

はじめに

ベトナム株徹底研究!−初心者がはじめるベトナム投資−

中国、インドへの投資はすでにだれもが知っている。日本の高度経済成長前夜の状況にあるのが、ベトナム。ベトナムへの投資情報を徹底研究して、初心者がどこまでいけるか。

以下は、JETROの注目ビジネストピックスから。


コラム「視点」: 相互信頼が後押しするベトナム投資ブーム (ベトナム) 2007年1月4日(JETRO)

日本企業の対ベトナム投資が、再びブームの様相を呈しつつある。日本で開かれるセミナー、説明会などはどれも盛況で、日本企業へのアンケート調査でも、「有望な事業展開先」の上位にベトナムを挙げる企業が増えてきた。統計データからみても、日本の対ベトナム直接投資額(新規認可)は、2005年に前年比約2倍の4億5,000万ドル、06年1〜6月にも前年同期比40%増の3億2,000万ドルへと、拡大が続いている。


いま、ベトナム投資がアツイ! ということで、このブログでは、ベトナム投資徹底研究をしていきたい。
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